家庭用脱毛器でVIO脱毛!脱毛器の選び方と自宅でのやり方や効果

家庭用脱毛器でVIO脱毛!脱毛器の選び方と自宅でのやり方や効果

家庭用脱毛器でVIO脱毛!

 

VIO(ビキニライン・陰部の両側・肛門周辺)はとてもデリケートな部位で見え難いので、自宅で自分で脱毛するとなるととても神経を使いますよね。

 

特に初めてVIOを自分で脱毛する際は、どんな脱毛器を選べばいいのか悩んでしまうのでは?

 

悩んでしまった人のために、ここではVIO脱毛にピッタリの脱毛器の選び方や使い方などを紹介していきたいと思います♪

 

VIO脱毛向き家庭用脱毛器を選ぶ時のポイント

 

VIO脱毛向き家庭用脱毛器の選び方のポイント

 

まずはVIO脱毛向きの家庭用脱毛器を選ぶ際のポイントについてまとめてみました。
デリケートで見え難い部位だからこそ、以下のことには特に注意して選ぶ必要があります。

 

1.VIO対応である

.VIO対応である

 

VIOは非常にデリケートな部位なので、全ての家庭用脱毛器が対応できるわけではありません。
特にI(陰部の両側)とO(肛門周辺)は、身体の他の部位と共有して使用できない仕様のものが多くなっています。

 

理由は脱毛器のほとんどが黒色に反応する仕組みなっているからです。
身体の中の黒色というと体毛なので脱毛器が反応して体毛を除去するわけですが、陰部などには黒色が存在するため、機械が反応して火傷をしてしまう恐れがあるのです。

 

このような事態を防ぐため、VIO対応の脱毛器は比較的照射出力が弱いものが多くなっています。

 

2.照射面がVIO脱毛面にフィットする

照射面がフィットするサイズのもの

 

デリケートなVIOを上手く脱毛するには、照射面がVIO面にできるだけフィットしているかが重要なポイント。

 

家庭用脱毛器はさまざまなメーカーから数多くの種類が販売されているので、照射部分の大きさもそれぞれ違っていて、種類によってはVIO脱毛には不向きの大きさのものもあります。

 

VIO脱毛に適した照射面積は…

  • V(ビキニライン)縦約10cm×横約8cm
  • I(陰部の両側)縦約5cm×横約1cm
  • O(肛門周辺)縦約1cm×横約1cm

 

Vの部分はIOと比べると面積が広いので、照射面積が大きめの脱毛器でもある程度は対応ができますが、IOはサイズが合わないと火傷などの原因になるためとても危険です!

 

近年販売されている家庭用脱毛器は、照射面積が自由自在に変更できる仕様のものが多くなっています。

 

VIOを含む全身の脱毛を家庭で自分でしたいと思うのなら、カートリッジの交換だけで照射面積の変更が自分で簡単にできるような脱毛器を選ぶようにしましょう。

これならわざわざ部位別に脱毛器を購入する必要がないため、節約になりますよ♪

 

 

3.コスパが良い

コスパが良いもの

 

家庭用脱毛器は自宅で自分で脱毛することができるのでとても便利なのですが…
価格が高額というデメリットがあります!
安いものでも3万円程度はする場合が多く、なかなか手が出せないという人も多いでしょう。

 

しかし、必ずしも低価格のものがおすすめともいえないのです。
低価格でも安全に確実に脱毛ができなければ意味がありません。

 

おすすめなのは、一度の照射回数が多いもの!

一度に照射できる回数が多ければ、満足に脱毛することができずに中途半端に体毛が残ってしまうような失敗を避けることができるからです。

 

同時に一度の使用価格が低いものならいうことなしということになります♪
安いものだと一回約0.07円程度のものもありますよ!

VIO脱毛向きおすすめ家庭用脱毛器

 

ここからはVIO脱毛向きのおすすめの家庭用脱毛器を紹介していきたいと思います♪
本体価格や一回の使用価格も記載していますので、しっかりチェックしてくださいね。

 

ツーピーエス(2PS)

ツーピーエス(2PS)

 

ツーピーエス(2PS)はVIOにも対応するサロン級の高品質の家庭用脱毛器です。
楽天では家庭用脱毛器人気No1を獲得しており、利用した顧客の満足度はなんと96%以上!

 

体毛を切る・焼く・抜くなどの方法ではなく、脱毛サロンと同じIPL(光脱毛)なので脱毛力が強いのに痛みはありません。
専用のカートリッジと交換するだけで全身のあらゆる部位に対応できるとても効率的な脱毛器です。

 

本体価格 通常価格46111円(税抜)
照射回数 照射回数レベル4の場合132000回
一回の使用料 約0.05円
対応部位 全身
照射面積約 6.51㎠

 

レイボーテグランデ

レイボーテグランデ

 

自宅で本格サロンレベルの脱毛ができるレイボーテグランデは、顧客の約92%が使用してから明らかに体毛が減ったと実感しています。

 

皮膚科医による肌への安全性も確認済みでツールが豊富なため、VIOなど全身を安全に脱毛することができます。

 

外観もお洒落でインテリアの邪魔にならず、公式サイトでは3種類のツールと肌を守るために効果的なボディジェルがセットで販売されていて安全さは更に倍増!
ソフトモードなら肌への刺激が少なく、痛みもほとんど感じません。

 

本体価格本体のみ 通常価格108000円(税抜)
パールスキンセット 通常価格119800円(税抜)
スペシャルケアセット 通常価格150000円(税抜)
照射回数レベル1の場合 約750回
対応部位 全身
照射面積 最大約12㎠

 

レイボーテについての詳しい記事はコチラ
⇒レイボーテの家庭用脱毛器の効果は?口コミ・評判まとめ

 

LAVIE(ラヴィ)

LAVIE

 

光エステ脱毛器ラヴィは全身脱毛・美顔・美肌が1台でできる優れものです。
7段階パワーを選ぶことができて、ワイドな照射口なので短時間でムダ毛が気になる部分を素早く脱毛することができます。

 

本体の蓋の裏側に鏡が付いているので、見え難い部分もしっかりチェックしながら脱毛することができる点も魅力の一つ♪

 

そして、肌への刺激が少ない光脱毛で安心の国産。
肌をケアしながら脱毛することができるので、脱毛と肌ケアを両立させたい人にはおすすめです。

 

本体価格基本セット 通常価格39800円(税抜)
美顔セット 通常価格44300円(税抜)
オールインワンセット 通常価格 48800円(税抜)
照射回数 レベル1の場合約10万回
一回の使用量 全身で約100円
対応部位 全身
照射面積 約7.4㎠

 

ケノン(Vラインのみ)

ケノン

 

ケノンは顧客満足度が98%以上で、レビュー数がなんと11万件以上という驚異の人気家庭用脱毛器です。
2018年度はYahooショッピングで人気No1を獲得。

 

本体のカラーバリエーションが4種類と豊富で、照射回数・照射面積共にとても充実しており、公式サイトからの購入だと今なら本体購入時にカートリッジが4個付いてきます♪

 

他にもメリットがたくさんあるのでお見逃しなく!
コスパも良いため、男女年齢は関係なくとても使用者が多い脱毛器です。

 

本体価格メーカー希望小売価格 98000円(税込)

※公式サイトなら69800円(税込)

照射回数 レベル1の場合は100万回

レベル10の場合は30万回

一回の使用料 約0.021円
対応部位 全身
照射面積 約9.25㎠

 

ケノンについての詳しい記事はコチラ

 

家庭用脱毛器でVIO脱毛をするメリット!

 

ここまでおすすめのVIO脱毛器や脱毛器選びのポイントなどを紹介してきましたが、ここからは自宅で自分でVIO脱毛するメリットについてお話していきたいと思います♪

 

何となく想像がつくとは思いますが、念のため絶対に見逃せないメリットをいくつか紹介させてください!

 

他人にデリケートゾーンを見られる心配がない!

見られる心配がない!

 

脱毛サロンに出掛けて行ってVIO脱毛をするとなると…

VIOをスタッフにジックリと見られてしまう…

 

いくらスタッフの方が女性だったとしても、これは恥ずかしくない女性はいないのではないでしょうか?

 

自宅で自分でやるVIO脱毛ならこのような恥ずかしい思いをしなくていいので、これはかなり大きなメリットだといえます。

 

デリケートゾーンの気になるニオイも心配無用!

嫌な臭いの心配も無用

 

生理直後だけど、ニオイ大丈夫かな…

スタッフに臭いと思われるかも…

 

VIOは見られるのも嫌ですがあの独特の臭いも心配ですよね?
特に生理前などのおりものが多い時や、夏の汗ばむ時期などは最悪!

 

家庭用脱毛器を使用して自分でVIOを脱毛してしまえば、VIOをジックリ見られるだけではなく嫌な臭いの心配も無用となります。

 

大胆なポーズでしっかり脱毛できる

脱毛時に気を使う必要がない

 

知らない人の前であんなポーズ恥ずかしくてできない…

 

VIOを脱毛するとなると、どうしても下半身裸状態で股をある程度開く必要があります。
つまり、とても人には見せられない大胆なポーズをとる必要があるということ!

 

想像するだけで赤面してしまう人もいるはずですが、どんなに大胆なポーズでもそれを知っているのは自分だけということで…

 

家庭用脱毛器でのVIO脱毛は、恰好やポーズにも誰にも気を使う必要がないという大きなメリットがあります♪

家庭用脱毛器でのVIO脱毛の正しいやり方

 

家庭用脱毛器で自分でVIO脱毛すればプライバシーが厳守できるなどいいことだらけなのですが、満足ができるような仕上がりにするためには正しい使い方をする必要があります。

 

これから紹介するVIO脱毛の正しいやり方で、満足できるVIO脱毛を目指しましょう!

 

脱毛器を使う前の準備

 

満足できるようにVIOを自分で脱毛するには予めの準備も重要です。
脱毛し始める前に以下の2つの下準備は忘れずに行ってください。

 

Vラインの形をどうするか決める

Vラインの形を決める

 

Vラインの形は人にとってさまざまで、中にはハート型・丸型などユニークな形に整えている人もいるようです。

 

 

予め自分の好みの形を決めておいて、シェービング用のプレートやペンなどを使って好みの形に近づける感じで脱毛し始めてみてください。

 

こうすれば、「こんな形にするはずではなかったのに…」というような失敗を防ぐことができますよ!

 

毛足を1~2mmに揃えておく

毛足を1~2mmにカットしておく

 

Vラインの毛は長さがあるため、そのまま脱毛器で処理しようとすると絡まってしまう恐れがあります。

 

絡まってしまうと思わぬ形に仕上がってしまう原因になりますし、何しろ痛い!
絡まり防止のために、予めVラインの毛を1~2mm程度にカットしておきましょう。

 

正しい基本ステップ

正しい基本ステップ

 

脱毛の下準備が整ったら、いよいよVIO脱毛開始です♪
家庭用脱毛器を使ったVIO脱毛の基本的なステップを覚えて、毎回必ずこのステップの通りに脱毛するようにすれば失敗を防げます。

 

基本的なステップは以下の通りです。

 

明るい部屋に大きめのミラーを置き、その前で開脚する

VIO脱毛をするにあたって、一番重要なのは部屋の環境といっても過言ではないくらい環境は大事になってきます。

 

まずは部屋を明るくして見やすくし、VIO全体が余裕で映るくらいの鏡を用意してください。
狭く暗い部屋で小さな鏡を見ながらの脱毛は、見え難く作業し難いため失敗のもとです!

 

照射する部分を保冷剤などで冷やす

VIOのIの部分は他の部位に比べると痛みの感じ方が敏感になっています。
少しの痛みもできれば抑えたいという人は、照射したい部分を保冷材で約20秒間くらい冷やしてから照射するようにしてみてください。

 

これで10くらいの強いレベルの照射でも痛みをほとんど感じることなく脱毛ができるのでおすすめですよ。

 

強いレベルで痛みを感じることもなく一気にキレイに脱毛してしまいたい人は、保冷材を上手に活用してください。

 

デリケートゾーンを避け、弱めのレベルから照射をスタート

Iゾーンは近くに粘膜がありますし、照射がし難く痛みを感じやすい部位です。
ですから、慣れるまではレベル1程度の弱い照射からスタートするようにしてください。

 

一気に処理したいからといっていきなり強いレベルで照射すると、強い痛みを感じたり粘膜を傷つける恐れがあります。

 

まずはレベル1から始めてみて、2・3と痛みをあまり感じないレベルまで上げていくようにしましょう。

 

照射した部分を保冷剤などでしっかり冷やし保湿する

VIO脱毛は照射前に保冷材で冷やすことで痛みを軽減できるため、照射前に保冷材を使うのは必須なのですが…
照射後にも保冷材で照射した部分を冷やすことを忘れないでください。

 

理由は保冷材で冷やすことで脱毛後の痛みを軽減することができますし、保湿することで照射による摩擦のダメージから肌を守ることができます。

 

保湿には刺激の少ない化粧水や保湿クリームなどを使うようにしましょう。

V・I・Oゾーン別:失敗しないポイントと注意点

 

続いて、VIOの各部位別に脱毛を失敗しないためのコツを紹介したいと思います。
いずれもVIOは全身の他の部位より脱毛に神経を使う必要があるので、注意点は絶対に忘れないようにしてください。

 

vゾーン(ビキニライン) 脱毛

Vライン

 

VゾーンはVIOの中で一番もう量が多く、長さもあります。
ですから、失敗しないためにもどんな仕上がりにするのかをイメージしておいてください。

 

具体的には…

  • 毛量はそのままで形だけ整えたいなら形だけ意識して剃る
  • 全体の毛量を減らしたい場合は初回だけ全部剃る
  • 全ての毛をなくした状態を維持したい場合は毎回全部剃る

 

Vゾーンの脱毛は、自分がどんな形に仕上げたいのかをハッキリさせることがとにかく重要ということになります。

 

i ゾーン(陰部の両側) 脱毛

Iライン

 

IゾーンはVIOの中でも特にデリケートで毛の処理がし難い部位です。

 

上手に剃るコツは…

  • 自然な仕上がりにしたい場合はVゾーンと繋がって見えるようにする
  • 全体の毛量を抑えたい場合は2回目まで全部剃る
  • 全ての毛を無くしてツルツルの状態を維持したいなら毎回全部剃る

以上のコツを頭に入れながら大きめの鏡をIゾーンの前に置き、照射したい部分の皮膚を軽く引っ張りながら処理するようにしましょう。

 

見え難い部分だからこそ、できるだけ見えやすくするように工夫をするようにしてくださいね。

 

oゾーン (肛門周辺)脱毛

Oライン

 

Oゾーンは多少の毛がありますが毛があっても特にメリットがないため、毎回全部剃ってしまいましょう。
ただOゾーンもIゾーンと同様とても見難い部位なので、照射する際は注意が必要です。

 

Oゾーンも見えやすいように工夫して、肛門や陰部などを照射してしまわないように慎重に処理するようにしてください。

 

生理中のVIO脱毛はNG!

 

生理中は脱毛サロンはもちろん、自宅で自分でVIO脱毛をすることもNGです!
理由は、生理中はホルモンバランスが崩れているために感染症を引き起こしやすいということと、脱毛効果が軽減するということ。

 

また、脱毛時の痛みを感じやすく、脱毛後の肌荒れや脱毛のストレスによる生理不順なども考えられます。

 

衛生的にもよくないため、生理中のVIO脱毛は避けるようにしてくださいね。

注意!剃り残しがないよう事前にシェーバーで優しく剃っておく!

 

VIO脱毛をする際は、事前処理として「電気シェーバー」を使ってある程度毛を処理しておくことをおすすめします。

 

事前にある程度の毛を処理しておくことで、照射時の剃り残しを防ぐことができるからです。

 

事前処理の際に電気シェーバーではなくカミソリを使いたいと思う人もいるかもしれませんが…
これはカミソリによる摩擦で痒みや赤みなどを引き起こす原因になるので、肌への刺激が少ない電気シェーバーを使用するようにしましょう。

【口コミ調査】みんなのアンダーヘア事情

 

ここからは、みんなのアンダーヘア事情をこっそり調査した結果を紹介したいと思います♪
みんなどのようにして上手にアンダーヘアを処理しているのでしょうか?

 

アンダーヘアの蒸れが気になっていたのですが、サロンに行くのは気が引けてケノンを購入しました。
はじめは「肌への刺激が強いかも」と心配でしたが、ケノンは肌へのダメージも少なく簡単に使用できるのでおすすめです。

 

LAVIE(ラヴィ)を使用してみて、もっと早くから使っていればよかったと思いました。
使用しはじめて5回目くらいでほぼ毛が薄くなり、その後はほとんど剃らなくてもいいくらいになったからです。
自宅で簡単に使える点も気に入っています。

 

2PSを使い始めてからは、今までよりVIO脱毛にかかる時間が軽減できています。
コストパフォーマンスもよくとても気に入っています。
本体の大きさも小さめなので持ち運びしやすく、照射後に肌の赤みが長時間残ることもありません。

 

VIO脱毛向け家庭用脱毛器のQ&A

 

VIO脱毛を初めてする時は何かと心配なことがあるはずです。
そこで、VIO脱毛向けの家庭用脱毛器に対して多く寄せられがちな質問とその答えを紹介しますので、参考にしてみてくださいね♪

 

VIO脱毛を家庭用脱毛器ですると痛みはどれくらい?

家庭用脱毛器は光を照射して毛を処理する仕様のものが多いため、痛みというよりは「熱さ」を感じる人が多いようです。

 

また、痛みの感じ方は照射する部位によっても違い、毛が太い・毛根が深い・皮膚が薄いような部位は比較的痛みを感じやすい傾向にあります。

 

VIOは痛みを感じやすい特徴が揃っているので、照射時は低いレベルで照射する・保冷材を活用するなどの工夫をして痛みを軽減させてください。

 

家庭用脱毛器の痛みについてはどれぐらい痛いのか比べてみた!痛みを軽減する方法も参考にしてみてください。

 

家庭用脱毛器でVIOをツルツルにするには期間はどのくらいかかる?

家庭用脱毛器でVIOをツルツルにするには、例えばケノンを使用した場合約20回以上の照射が必要になってきます。

 

完全にVIOをキレイにしたいと思うのなら、根気強く脱毛を続けていくようにしてください。
ただ多少の個人差があるため、経過をしっかり観察しながら脱毛することをおすすめします。

 

脱毛の頻度、回数について詳しく知りたい方は【表あり】家庭用脱毛器の頻度と回数※脱毛の種類別に比較してみました!も参考にしてみてください。

 

家庭用脱毛器とサロンでの脱毛、費用の差はどのくらい?

家庭用脱毛器を使用して自宅で脱毛する場合、例えばケノンを使用すると公式サイトでは本体が69800円でカートリッジが6100円なので、両方で75000円くらいになります。

 

購入時は高額ですが最大約100万回照射できるようになっているため、脱毛サロンよりはコストパフォーマンスがいいのではないでしょうか。

 

もちろんサロンによって金額やプランなどが異なりますのでハッキリとしたことはいえませんが、コスト以外にもプライバシーを厳守できるなどのメリットがあります。

 

どうしても価格の差や効果が気になる場合は、両方試してみて納得できる方を続けるようにしましょう。

まとめ

 

「VIO脱毛はできれば誰にも知られることなく済ませたい」と思う人は、家庭用脱毛器を是非試してみてくださいね。
正しい使い方を守って、家庭で完璧なVIO脱毛を目指しましょう♪

 

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